日常を垂れ流しているだけのMHF-G中心の日記。
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しょかいとくてん

2006-03-28 Tue 14:21
強風に吹き飛ばされそうになったアルキメンデスです。こんばんわ。

久々に市内までサイクリングしてきましたー。
行った目的は、予約していたリリなのA's DVD3巻の引き取り。
丁度ポイントが溜まり、ポイントカードが1000円の金券になっていたのでこれを行使。
本来5250円のところ4250円で購入できましたよ~。なのにポイントは定価分付けてくれるとかおいしすぎ(ぉ
おまけに、60ポイント溜まったからと1000円分の商品券&テレカをゲット。
テレカが何種類かから選べたので、これといって欲しいのが無かったのでネギま!のやつを頂いた。
イラストはアスナ&このかの1種類しか無かった。のどかかエヴァだったら良かったのになぁ・・。
まあ、おかげで緊急時に使用するのを躊躇わなくても良さそう(!?
ともあれこの商品券のおかげで、4巻も4250円で買えるぜ!!



20060715142316.jpg


さて、これが3巻の内容。
作品もですが、初回限定版の入れ物も中々クオリティ高いです。
写真には写ってませんが、デジパック仕様のためケースが付いており、そのケースが丁度図鑑のカバーみたいな感じで取り扱いやすさ抜群。
うーん、ネギま!の扱い辛さとはえらい違いだ。
あれは筒型だから、縦に持っていると中のものがずり落ちてくるわ飛び出るわで(汗


20060715142339.jpg


今回の初回おまけ。
レイジングハート・エクセリオンとバルディシュ・アサルトのカード(わ~い
てっきり1巻のおまけなんだと思い凹んでいましたが(僕が買ったのは通常版だったので)、どうやらカートリッジ搭載前が1巻で搭載後は3巻だった模様。
個人的に、搭載後の方が好きなので問題なし。
材質がプラスチックで出来ているらしくかなり重量感があります。
実際ポケカより小さいのにポケカ以上の重量。


話の内容はまた今度ってことで。
最速サンダーの厳選をしたいからね。
ではでは ノシ
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シャナ第22話 感想

2006-03-15 Wed 11:28
シャナ 第22話「揺らぐ炎」 感想

ようやっと感想です((

シャナは横になり傷の養生中。ヴィルヘルミナはその介護。
今回は、決戦へ向けての各々の心の葛藤・整理と言うのがメインみたいで、アクション事態はほとんどありません。


悠二がさらわれた後、田中、佐藤、吉田さんの3人は佐藤家で今後どうするか、そして悠二救出について話し合い。
マージョリーが居なくなりましたが、田中と佐藤の対封絶用自在式は自動的に発動するようです。
吉田さんも、カムシンから貰ったお守りのおかげで、封絶内でも動ける模様。
あと、水道水も動くみたいです(ぉ

少し考えたあと、佐藤は庭に置いてあるブルートザオガーを再び持ち上げようとするが・・・
やはり、持ち上げられず。


一方、悠二の方は、完全に動きを封じられ意識だけで空間を漂っている状態。
何か忘れている気がするが、思い出せない・・・。

シュドナイがベルペオルに今回の計画についてを安全性の最終確認。
この安全とは、ヘカテーへの安全。
ベルペオルがやろうとしている事は、ヘカテーの存在の力を零時迷子利用により増幅し御崎市に存在の泉を作り出すと言う途方もない計画。これを実行すると、歪みが大きくなり大災厄が起こるとアラストールが危惧しているほどあぶないものらしいです。

詳細は、欲を持たない故に満たされる事の無いヘカテーの存在の力を、悠二と融合させることにより零時迷子に回復させる。その際、教授が作り出した装置で回復した存在の力を片っ端から吸出し、あたりに放出する。零時迷子は器である悠二の存在の力を融合したヘカテーの存在の力共々回復する、しかし吸収されその上満たされないヘカテーの膨大な存在の力を満たすまで回復するまで止まらないといった循環に陥らせるというものらしいです。
つまり、たかが悠二程度の存在の力では使いようがないものに、ヘカテーという膨大な存在の力を融合させることにより、零時迷子に回復させる存在の力を増大する。
その回復していく端から吸い出すため、零時迷子は永遠に回復させ続ける・・・そうすることで存在の泉が出来るらしいです。
何か長ったらしいだけで、よく分かりませんね(汗

要は、零時迷子に回復しても回復しても回復しないと言った状況を作り出し、その回復させる両をヘカテーを融合させる事で増大する。
うん、これを言いたかったんだ。


そのころ、シャナの傷はだいたい癒え、決戦へ望む心構えをマンション前でしていた。

外は雨。
この雨はただの雨ではなく、星黎殿から溢れ出した存在の力。

そこへ、佐藤と田中がどうやったのかブルートザオガーを荷車に載せ、シャナの住んでいるマンションまで運んでくる。
2人は色々考えたけど、これしか出来る事が無いと言う。そして、悠二を友達として救ってくれと頼む。
シャナはブルートザオガーを受け取り、夜衣にしまい込む。
2人は波璃壇(ほんとは王片に皮だけど、字が出てこないので「波」で代用)に向かうと言い残し走っていく。
その直後、吉田さんもシャナに悠二を助けて欲しいと頼みに来る。本人曰く、本当は自分で行きたいけどとても敵う相手ではない。だから自分と同じように悠二のことを想っているシャナだからこそ必ず悠二を連れ帰ってくれると。
そこへヴィルヘルミナが現れ、シャナに敵陣へ向かうと言い、そして悠二の破壊をと言う。
迷うシャナに、アラストールが一言だけ告げる。

その一言を聞き、自分のするべきことを決め、ヴィルヘルミナと共に敵陣へ向け飛翔。
以後次回。


とりあえず、ブルートザオガーが放置プレイにならず一安心。
この剣、「贄殿遮那」と同様にすっごく気に入ってるので(笑)
かつて敵対した二振りの大剣、「贄殿遮那」と「吸血鬼(ブルートザオガー)」がようやく原作どおりシャナの手元に。
ここで抑えておきたいのが、ブルートザオガーの特徴。
この剣は、存在の力を注ぎ込む事で剣圧で相手を切り刻み、その注ぎ込む存在の力を増やすほど威力は増す。しかしながら、破壊力を上げようとするとそれだけ必要な存在の力も膨大になる。
しかし、今は存在の力など回りに有り余るほどあるため、利用できればブルートザオガーの攻撃力は実のところ底無し。それを防ごうとして自在式で盾を作り出しても贄殿遮那でぶち抜く事が可能。

なので、どこまでシャナが存在の力とブルートザオガーを操れるかが軸になりそうな気がします。
まあ、私的推測だからあてにしないでね(笑)
なんだかんだで長くなりましたね(汗


さて次回は「星黎殿の戦い」
いよいよ物語もラストの最終決戦へ。
果たしてシャナは悠二を救えるのか!?
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