日常を垂れ流しているだけのMHF-G中心の日記。
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シャナ第23話 感想

2006-04-15 Sat 21:39
ようやっと観ました~。
では、早速本題へ。



シャナ 第23話「星黎殿の戦い」 感想


ヴィルヘルミナと共に星黎殿へと潜入したシャナ。
しかし、意図も簡単に侵入出来たことに疑問を持つ二人。

悩んでいても仕方が無い、とにかく罠があろうとも前進あるのみと二人は内部へ入る。


しばらく進み、大広間に出る二人。
ここも妙に静か・・・
いやですね、こういう静けさって。

と、不意に入り口が閉められ、教授の作った燐子の集団が出現!
これに贄殿遮那とリボンで応戦する二人だが、
頭上に自在式が発動、それと同時に二人は存在の力を吸い取られ炎髪、ペルソナ共に解除され、
贄殿遮那もただ重いだけの太刀に・・・
教授の燐子は特殊な自在法のおかげか普通に動く。
仕方なく格闘戦に持ち込む二人だった。





一方、波璃段の前で様子を伺っていた佐藤と田中へ突如懐かしい親分の声が響く。
誰あろう『弔詞の読み手』マージョリー・ドーの参戦だった。

佐藤と田中の問いに
「フレイムヘイズの使命だからね!」
って言う辺り、この前まで戦闘狂だったのが嘘のようですね~。

その後、佐藤と田中に星黎殿の様子を聞き、
シャナとヴィルヘルミナの存在の力を奪う自在式の仕組みを把握。
特大の炎弾でその自在式を発動させている塔を一撃で粉砕!
ひゃっほ~う(何



教授にとっては大損害(笑)
「ノォーーー!!」



そのまま、星黎殿へ突入を駆けるマージョリー。


その震動を感知した、ベルペオルとシュドナイ。
シュドナイが客人の出迎えをするため出陣。
そして、ベルペオルも動く。



シャナとヴィルヘルミナは、自在式の破壊を『弔詞の読み手』の参戦だと知る。
存在の力を奪われなくなったため、本領発揮で教授の燐子を一掃。

その中に一つ響く音が・・・
鎖を引きずる、金属音。
“逆理の裁者”ベルペオルが近づいてくる音だった・・・・・




星黎殿の外観。
そこでは“千変”シュドナイと『弔詞の読み手』の激戦が開幕しつつあった。
シュドナイは獣の本性を顕現させ、マージョリーはトーガを纏い戦闘準備完了。
周り中は燃料となる存在の力が満ち溢れている。
これはもう、手加減なんて言葉が見つからない状況!!




ベルペオルの接近を知り、ヴィルヘルミナはシャナへ先に進むよう言う。
自分も戦うと言いかけるシャナだったが、ヴィルヘルミナはどちらかが零時迷子の元へたどり着ければ良いのだと。
そこへ、扉を突き破り分銅の付いた鎖が飛んできた。
見た目どおり、荒々しい攻撃をする“逆理の裁者”(笑)
時間が無いと悟り、この場をヴィルヘルミナに任せ、シャナは先へ進むため走り出した。

その直後、扉が崩れベルペオルが姿を現す。
構えるヴィルヘルミナ。

ティアマトーが静かに一言
「開戦」

ここに、『万条の仕手』VS“逆理の裁者”が開戦した!!





そして、シャナは星黎殿の最深部。
悠二(零時迷子)の安置所に到達する。

贄殿遮那を構えるシャナ。

“頂の座”ヘカテーは静かに向き直った。


以後、次回へ続く。


今回は潜入メイン、そしてラストを目前に控えてるため開戦ラッシュです!!
一度去ったマージョリーも再び登場で各々一騎打ち。
そして、ブルートザオガーの出番はちゃんとあるのか!?
次回はいよいよ最終回「紅蓮の想い」



さて、ゼルダをやりますかな。
ではでは ノシ
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